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2005年1月14日 (金)

<54> 「家族が盗聴器やカメラを付けたかのような状況の仕立て上げ」を見破る確認方法

(2)家族が盗聴器やカメラを付けたかのような状況の確認。

これは改めて確認するまでもなく、<53>が分かれば犯人達の仕業であると分かります。

これが分かったのも<53>同様2002年12月です。

犯人達が(2)のように思わせた方法の「1つ」について書いておきます。

他県の今まで一度しか行ったことがないところに2001年の10月初旬に車2台で行ったときのことです。(明らかに犯罪を自覚したのは2001年5月からです。)

私の車に乗っていた娘が道を覚えていて、私達の方が目的地に先に着きました。すると後から自分の車で着いた夫が「○○(娘の名前)は一度で当てるんだものなぁ。」と言いました。9月末頃から夫が犯人であると犯人達によって仕立て上げ始められていたことにより、私は夫が不審な言動をしていると思っていたので、「車にも盗聴器がついているのか。」と私は絶句してしまいました。別々の車に乗ってきたので誰がどのようにして目的地が分かったか知るはずもないのです。その言葉を言った夫は一瞬キョトンとしていました。

夫が犯人であると犯人達が仕立て上げ始めた頃から、犯人達は我が家に盗聴器やカメラがあること、家族がそれを付けたことを教えるために来た、その他にも私のために良い目的があって来た振りをし続けました。そして、夫にそれを問いただすことは絶対にさせないようにしました。家族関係のためにも問いただすことは良くないことであるとか、そんなことをしたら家庭や職場が崩壊するぞという脅迫をしながら。

その上、最高に尽くし続けることが夫がそれらを取り外す最善の方法である言い続けました。

盗聴器とカメラを付けた最高に憎いはずの犯人(であると犯人達が仕立て上げた夫)に対して最高に尽くさなければならないという、この上ない苦痛を私に与えるためにです。

この犯人達はそこまでして可能な限り苦痛を与えようとするのです。

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