« <8> あなたは決して真の加害者ではありません。 | トップページ | <10> 無名の一般人に加害するメリット »

2004年12月24日 (金)

<9> この犯罪でつくることができる統合失調症の症状と統合失調症の関連について

この犯罪は「統合失調症」の症状にそっくりの状態をつくることができます。

逆に、一説には、はじめに犯罪ありきで、その被害者が精神科を受診することが多くなってから症状を付け加えられ、病名も変更されたという説もありますが。

この犯罪は、数十年前からあり、統合失調症という病名になったのは「日本精神神経学会」によると2002年8月です。

この病気はこの犯罪の隠れ蓑であるという説もあります。
実際、統合失調症であると勘違いしている人、未だに犯人がそれであると騙し続けている人は大勢いるでしょう。

「精神分析医キャロル・スミスさんの論文」
――「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」
統合失調症とこの疾患に酷似した電磁波等による犯罪の被害状況とを識別する診断基準の必要性について書いてある。――
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm
を参照して下さい。

|

« <8> あなたは決して真の加害者ではありません。 | トップページ | <10> 無名の一般人に加害するメリット »